|カテゴリ:CSRコミュニケーション協会 , CSRランキング/CSR格付け , 調査統計/企業評価

本日「CSRエンゲージメント・ランキング2017」を発表しました

CSRエンゲージメント・ランキング 私が代表を務めます一般社団法人CSRコミュニケーション協会は、CSV(共通価値の創造)のマーケティング支援を行う株式会社エンゲージメント・ファーストと共同で、国内大手企業におけるCSR … 続きを読む 本日「CSRエンゲージメント・ランキング2017」を発表しました

|カテゴリ:CSRコミュニケーション , CSR報告書/統合報告書

最近のCSRコミュニケーションの参考になる記事10選

最近のCSRコミュニケーション 情報開示には大きく2つの意図が企業にあるとされます。一つは情報開示を行う姿勢自体で透明性や信頼性を高めること、もう一つは情報の受け手となるステークホルダーへ情報提供をする(各ステークホルダ … 続きを読む 最近のCSRコミュニケーションの参考になる記事10選

|カテゴリ:CSRコミュニケーション , エンゲージメント

CSRにおけるステークホルダー・エンゲージメントの文脈とは

CSRのコンテクスト ステークホルダーとのエンゲージメント活動。御社はできていますか? 私の実感として、ここ数年のCSR領域における課題は「マテリアリティ」と「エンゲージメント」です。マテリアリティは、CSRの戦略的な側 … 続きを読む CSRにおけるステークホルダー・エンゲージメントの文脈とは

|カテゴリ:CSRマーケティング , CSR本/書籍

エンゲージメント・マーケティングの良書「Engagement First !」(原 裕)

エンゲージメント・マーケティング ステークホルダーとのエンゲージメントを望む企業も、実務ではなかなかうまくいかないことが多いと思います。 さて、今回の読書メモは「Engagement First!」(原 裕、マイナビ出版 … 続きを読む エンゲージメント・マーケティングの良書「Engagement First !」(原 裕)

|カテゴリ:CSR経営 , エンゲージメント , 目標設定

ステークホルダー特定がCSRの基本である理由

ステークホルダーの特定 最近、よく質問されるんですよ。「CSR活動って何からしたらいいですか」と。 そこで僕はこう答えます。「ステークホルダーとマテリアリティの特定です」と。そうすると、当たり前ですが「?」みたいな顔をさ … 続きを読む ステークホルダー特定がCSRの基本である理由