[募集]研究会の運営ボランティア

CSRコミュニケーション協会

ボランティア募集

CSRコミュニケーション協会ではボランティアの方を募集しています。現在募集しているのは以下の業種です。ボランティア参加の直接的なメリットもあります。当協会と一緒に、日本企業のCSRコミュニケーションを変え、日本をよりよい社会にするために活動支援のご協力をお願いいたします。

ボランティアですので、報酬はありませんがノウハウや情報やネットワーキングなどのリソースが無料で得ることができます。

CSRコミュニケーション協会

研究会運営

毎月の勉強会の運営サポートをしていただきます。クローズドな環境でのディスカッションでは、セミナーや書籍などでオープンにできない情報を得ることができるでしょう。特にCSRコミュニケーション支援側の方々には学びが多いと思います。

◯業務概要
・月例「CSRコミュニケーション研究会」の運営サポート
・議事録作成、研究会テーマの企画
※月間の想定労働時間は5時間程度です

◯特典
定例研究会に無料で参加できます(1回1万円相当)
参加者とのネットワークが築けます

◯期間
2017年3月まで(延長も可能)

◯条件
日中に時間が空けられる、20歳以上の方
CSRに興味がある方
Facebookアカウントをお持ちの方
東京都内での会合に参加できる方

組織運営

組織運営のサポートをお願いします。毎月の定例事務局ミーティングは平日の夜(18:30〜19:30)を予定しています。立ち上げたばかりの団体ですが、2020年・2030年に向けて様々なアクションをしていきます。

◯業務概要
・セミナー/研究会の企画立案、PR支援
・CSRコミュニケーションに関する記事執筆
※月間の想定労働時間は5時間程度です

◯特典
スタートアップ法人の経営を体感できます
CSRトレンドを学ぶことができます

◯期間
2017年3月まで(延長も可能)

◯条件
20歳以上の方
CSRに興味がある方
Facebookアカウントをお持ちの方

ご質問・お申し込み

ご質問・ご意見などは「お問い合わせフォーム」からお願いします。


執筆者安藤光展/CSRコンサルタント
1981年長野県生まれ。CSR/SDGs経営の専門家。著書は『創発型責任経営-新しいつながりの経営モデル』(日本経済新聞出版社、共著)ほか多数。日本最大級のCSR担当者コミュニティ「サスネット」主宰。

戦略的なCSR情報開示をお求めなら、私にご相談ください。


CSR/サステナビリティ情報開示を専門分野とし、経営戦略まで踏み込んだコンサル型の開示支援を行なっています。成果にこだわる情報開示をお望みの方、良いCSR報告書・CSRウェブサイトの制作会社がいないとお困りの方は、是非ご相談ください。

安藤光展のプロフィール
CSR情報開示の「第三者評価プログラム」

CSR/サステナビリティに関する勉強会・研究会を主催しています。これからCSR推進活動をする初級担当者、他社担当者と情報交換したい方、組織のCSR評価を一段階上げたい方、などにおすすめです。

日本最大級のCSR担当者コミュニティ「サスネット」
企業評価および情報開示を学ぶ会員制勉強会「サステナビリティ評価研究会」