※情報更新:2022年10月1日

強み・特徴

サステナビリティコンサルタント・安藤光展の強みは「コストパフォーマンスが高い」「書籍を複数出版する専門性」「網羅性の高い知識」です。少数精鋭組織のため他社より高いコストパフォーマンスが出せます。またサステナビリティ関連書籍を複数出版したり、新聞・一般ビジネス誌・専門誌などへの寄稿や露出ができる専門性もあり、環境・人的資本・ガバナンスなど特定カテゴリに特化せず網羅的で幅広い知識をもつ稀有なスキルがあります。10年以上の推進支援キャリアがあり独立系コンサルタントだからできる支援があります。

情報開示の第三者評価

「情報開示の第三者評価」とは、サステナビリティ情報開示(ウェブサイトおよび冊子)の状況を分析しレビューする、専門家によるアドバイザリーサービスです。情報開示における課題発見と解決策提案をセットでレポーティングし、対面(オンライン含む)で詳しく解説して貴社の課題解決に貢献できます。情報開示の課題を明確にすることで、想定読者の理解度の向上などが期待できます。
費用:20万円/1件
詳細:https://andomitsunobu.net/?page_id=13121

レポートの第三者意見

「レポートの第三者意見」とは、統合報告書・CSR報告書/サステナビリティレポートなどに対して、第三者の専門家の視点から良い点や改善点(今後期待すること)を指摘するものです。1,000〜1,500文字程度のレポートが納品物になります。事前打ち合わせを行いますので文字数・内容の協議ができます。また意見書を中心として、後日フィードバックのお打合せも実施し、サステナビリティ情報開示全体について総合的なアドバイスを行います。
費用:20万円/1件
詳細:https://andomitsunobu.net/?page_id=19954

研修

サステナビリティ(SX/ESG/SDGs/CSR含む)に関する講演や研修講師のご依頼を受け付けています。また、事業会社側だけではなく、サステナビリティ支援を行なう企業・団体主催の講演・セミナー講師・セミナーパネリストもお受けしています。コストパフォーマンスの高い情報提供をいたします。原則として質疑応答含む「60分」としています。
費用:20万円/1件
詳細:https://andomitsunobu.net/?page_id=12638

定期アドバイザリー

「定期アドバイザリー」とは、契約期間中にお客さまのサステナビリティ推進・顧問のような形で、適宜アドバイスを行うサービスです。まず、定例会議にてサステナビリティに関する総合的なアドバイスを行います。サステナビリティ推進に関する総合的なアドバイスから、サステナビリティ情報開示アドバイス、マテリアリティの特定・見直しの専門家コメント、ESG評価向上対応アドバイス、などサステナビリティの視点であらゆる経営課題解決に向けたアドバイス(壁打ち)を行います。またミーティング以外にも、半年に1回レビューを行ったり、緊急的な業務対応の相談、サステナビリティに関する質問対応、などもあわせて行います。社内のサステナビリティ推進チームや他レポート制作会社とのプロジェクトに参加し、第三者の専門家の立場から客観的なアドバイスもできます。またサステナビリティ経営に深く関わる社外取締役のご依頼も受け付けています。
費用:15万円/月(契約は6ヶ月単位、事前の資料作成は原則なし)

■支援方法
・毎月2時間のミーティング(月1回)
・半年に1回の第三者評価(レポート、ウェブなど)
・サステナビリティに関するメールでの相談(随時)
・緊急的な業務対応の一次相談窓口

コンサルティング

サステナビリティに関する課題解決を広く行なっています。個別メニューになるのでお問合せください。

■直近の支援事例
・サステナビリティ方針の策定
・マテリアリティおよびKPIの特定支援
・SDGsと経営の統合支援
・サステナビリティサイトのコンテンツ企画
・GRIスタンダードを活用した現状の情報開示分析
・SX(サステナビリティトランスフォーメーション)推進支援

お問合せ

上記内容の詳細はお問い合わせ【問合せフォーム】からお願いします。